コンパクトがいい。心地いい。ずっといい。
時を重ねても、快適に暮らせる住まい。
誰にとっても暮らしやすく、永く住み続けられる住まい。
家づくりの費用が高く今、私たちは「広さ」よりも
「心地よさ」を大切にしています。
必要なものを丁寧に選び、無駄を省く。
暮らしやすい動線、将来も安心なバリアフリー、
自然素材がもたらす心地よい空気。
そして、住んでから続くメンテナンス。
その答えがコンパクトな平屋です。
私たちは、一人ひとりの暮らしに寄り添い、これからの
時代にふさわしい「ちょうどいい平屋」をご提案します。
家は大きさを競う時代から、
心地よさを選ぶ時代へ。
シンプルな「カタチ」が、
暮らしとコストを賢くする
Ⅰ
コンパクト設計で、
建築コストを最適化
必要な大きさに抑え、シンプルな形にすることで、材料と工事の無駄を減らし、コストを抑えます。
Ⅱ
メンテナンス費用を
低減
屋根や外壁の面積を抑えることで、将来の塗装や補修などの費用も軽減。将来の負担軽減を考えます。
Ⅲ
暮らしの変化に
柔軟に対応
一人暮らし・夫婦二人、趣味や在宅ワークまで。
ライフスタイルが変わっても、
使い方次第で心地よく暮らし続けられます。
心地良く、安心して暮らせるための性能と工夫
家は大きければいい時代ではありません。
「あなたに、ちょうどいい平屋」は1~4人の暮らしに必要な広さと、
心地よさを考えた住まいです。
夢杉の床、夢漆喰の壁、九州産の自然素材。
必要以上に広くせず、その分、一つひとつの空間を心地よく。
10年後、30年後、50年後も
「この家でよかった」と思える家を。
人生100年時代。建てることより、永く心地よく暮らすことを大切に。
九州基準。自然素材でつくる。
家づくりの流れ
